2025年2月– date –
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志賀島小幅とは?
『志賀島小幅』は、金印の真贋を左右する江戸時代の重要史料ですが、『志賀島小幅』自体の真贋もしっかり検証しなければなりません。 -
志賀島小幅 原文全文【解説なし】
本記事では、志賀島小幅の原文全文を掲載しています。現代語訳や解説は含まれていません。文意の理解には別記事の解説編もご参照ください。 -
甚兵衛の口上書とは?
邪馬台国論争に欠かせない金印の発見経緯は「甚兵衛の口上書」という史料に記載されています。金印の真贋論争にも関わる、極めて重要な金印研究史料です。 -
甚兵衛の口上書 原文全文【解説なし】
本記事では、甚兵衛の口上書の原文全文を掲載しています。現代語訳や解説は含まれていません。文意の理解には別記事の解説編もご参照ください。 -
古事類苑とは?
古事類苑は、日本最大にして唯一の「官撰百科事典」です。政府主導であるため、見方によっては日本国の公式見解としても解釈されることもあります。 -
古事類苑 原文全文【解説なし】
本記事では、古事類苑の倭や邪馬台国に言及した部分の原文全文を掲載しています。現代語訳や解説は含まれていません。文意の理解には別記事の解説編もご参照ください。 -
三国史記(新羅本紀)とは?
紀元前から7世紀頃までの朝鮮半島の様子が記録されている、現存する最古の朝鮮史書『三国史記』には、倭や卑弥呼についての記述があります。 -
三国史記(新羅本紀) 原文全文【解説なし】
本記事では、三国史記(新羅本紀)の倭や邪馬台国に言及した部分の原文全文を掲載しています。現代語訳や解説は含まれていません。文意の理解には別記事の解説編もご参照ください。 -
通典とは?
通典は倭に関する記述がある唐時代の史料です。邪馬台国と思われる記述もあり、貴重な史料になっています。
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